全体計画|[公式]レジデンシャル青葉広瀬川|青葉通徒歩9分、仙台市地下鉄東西線「大町西公園」駅徒歩9分、敷地面積9,400㎡超・全203邸の大規模レジデンス

TIMELESS FORCE - 時を超える力 TIMELESS FORCE - 時を超える力 all image photo
全体計画

この地の記憶と自然を受け継ぎ、
新たなシンボルとして生まれ変わる。

暮らしや時間の使い方など、
さまざまな価値観が多様化する今、
住まいのあり方も意味も、大きく変化している。
働く拠点や心の豊かさを尺度にした
空間が求められる時代。
だからこそ、この地の記憶と自然を受け継ぎ、
時を経ても色褪せないデザインを創造する。
すべては仙台の新たなシンボルとなるために。

外観完成予想CG※1
THREE VILLAS & ZONING PLAN

太陽と自然と一番いい関係を導いた
3つのヴィラレジデンスによる
景観創造へ

9,400㎡超の敷地に、
雄大な自然環境を最大限に取り込むため、
すべての住居棟に
美しい眺望と南東・南西向きを確保。
幾つもの配棟を考えながら、
光と風が彩るゆとりの3つの低層ヴィラを実現。

※掲載の敷地配置図イラストは、
計画段階の図面を基に描いたもので、
今後変更になる場合がございます。

※掲載の敷地配置図イラストは、計画段階の図面を基に描いたもので、今後変更になる場合がございます。

ENTRANCE GATE

エントランス完成予想CG
ARCHITECT DESIGN

美しき杜の都を体現しながら、
全203邸の壮大なスケールで
創造される新たなるシンボルへ

デザイン設計に多くのデザイン賞受賞を誇る
「株式会社プランテック」を起用

伊達政宗公による屋敷林の奨励から、杜の都として歩んできた仙台。青葉城址のほとりにあり、雄大な広瀬川に抱かれた地を訪れ、着目したのは「時を超える力」です。都心でありながら、自然とともに生きてきた「悠久の時間価値」を設計コンセプトとして抽出し、新たなシンボルとして生まれ変わるレジデンスの創造を目指しました。 そのために必要だったのは「悠久の時間が形成した景観資源」。花壇団地が育んできた豊かな樹々、広瀬川や青葉山を望む歴史的な景観など、今を生きる私たちが享受できる遺産として、既存樹や美しい眺望を住まいに取り込み、この場所だからこそ実現できうるただ一つの答えを導き出した結晶がこの「レジデンシャル青葉広瀬川」なのです。

一級建築士。2020年からプランテックのアライアンスパートナーして従事。主な受賞に「2009年グッドデザイン賞(クレッセント川崎タワー)」「2012年日本建築家協会日本建築大賞(ホキ美術館)」「2016年日本建築家協会環境建築賞 優秀賞(九十九里の家)」「2019年千葉市都市文化賞 優秀賞(PSR矢作町)」などがある。

日本橋二丁目地区 第一種市街地再開発事業

  • ブランチ仙台

  • KITEMITE MATSUDO

  • 金沢百番街 あんと西

  • FORM

    水平ラインを強調したモダンなフォルム

    低層の建物形状を活かし、広瀬川の流れを意識した水平ラインを強調。
    一体感のある美しい邸宅美を創出。

  • FACADE

    表情豊かな凹凸の
    ガラスファサード

    凹凸のあるバルコニー形状により表情豊かな外観を構成。
    歴史的景観を眺望に取り入れられる透明ガラスが光を取りこむ。

  • TEXTURE

    深い風合いを感じる
    温かみのある質感

    豊かな景観と調和するように、自然石や質感の深い
    タイルを基調とした手触り感のある素材を厳選。

  • NATURE

    植物をデザインに取り込む自然との融和

    四季折々に色づく花や実のなる木を織り交ぜながら
    植物も建築の一部としてデザイン。

  • MATERIALS

    時を超えて美しくあり続ける
    色褪せない素材を厳選

    周囲に広がる自然と調和しながら主張する、
    表情豊かな質感や風合いの素材を厳選。
    植栽の緑にも映える温かみのあるアースカラーの佇まいは、
    見上げるほどに誇りと愛着を抱かせてくれる。

SUSTAINABLE

豊かに育まれた自然に敬意を払い、
かけがえのない既存樹を次の世代へ。

  • エントランスホール完成予想CG1
  • 既存樹のケヤキのテーブル/ライブラリーラウンジ完成予想CG2
    既存樹のイチョウのテーブル/パーティールーム完成予想CG2
  • 3既存樹のケヤキ(2021年11月撮影)
  • 1

    地の積層を表した
    伊達冠石のアート

    宮城県産の伊達冠石を使うことで、地に根付いた歴史を継承。褐色と錆色を纏う世界に二つとないアートとして仕立て、住まう人へ誇りと愛着を醸成させる。

  • 2

    二種のテーブルとして
    新たな命を吹き込む

    ケヤキとイチョウの既存樹を使ったオリジナルのテーブルを製作。ライブラリーラウンジとパーティールームに配し、土地の記憶と一体となる空間演出を施した。

  • 3

    既存樹のケヤキを
    次世代へと託す

    花壇団地入口にあったケヤキの大樹は、メインエントランスのシンボルツリーとして、そのまま継承。この地を見守ってきた永い時を物語る存在として残り続ける。

桜とケヤキ、ツバキなど、
合計18本もの既存樹を移植して継承

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かつての花壇団地が悠々と育んできた樹々の森。
この地に自生していた樹木を合計18本も厳選。
最大樹高約7mの桜の大樹を中心に、
キンモクセイ、ケヤキ、ツバキなど多数の樹種を継承。

PLANTING DESIGN

春夏秋冬、四季の移ろいを
感じることができる植栽計画。

土地の記憶を継承し、
住まいに居ながら四季を感じられる美しい杜を創出。
仙台市に自生する在来種・郷土種を中心に、
ケヤキやイロハモミジ等の中高木、
華やかな数種類のツツジを織り混ぜ、
一年を通して彩りを与えてくれる花木を植栽。

  • シラン

  • ツワブキ

  • ヤブコウジ

  • サツキツツジ

  • ヒラドツツジ

  • コブシ

  • イロハモミジ

  • ケヤキ

  • ヤマツツジ

  • ヒカゲツツジ

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※1掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。また、今後変更になる場 合がございます。なお、外観の細部・設備機器・配管棟は省略又は簡略化しております。※植栽は特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想CG程度には成長しておりません。※敷地周辺の電柱・標識・架線・ガードレール等は再現しておりません。※タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。

※2掲載の外観完成予想CGは計画段階の図面を基に描いた完成予想図と周辺の眺望写真(2021年7月撮影)をCG合成・加工したもので実際とは異なります。また、今後変更になる場合がございます。なお、外観の細部・設備機器・配管棟は省略又は簡略化しております。※植栽は特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想CG程度には成長しておりません。敷地周辺の電柱・標識・架線・ガードレール等は再現しておりません。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。